たこ焼きR 大阪風たこ焼き屋のロゴです当店オリジナルキャラクター たこ焼きレンジャーたこ焼きRでは電話予約の受付をしています。是非、ご利用ください。
ねぎトッピングが大人気!ねぎ乗せしょうゆマヨ関西出身者に大人気 ソースマヨネーズたこ焼きRが作る中がトロッとしてやわらかい大阪風たこ焼きたこ焼きRの店内です。中で生ビールやジュースとともに超できたてが食べれます

たこ焼きRの歴史

たこ焼きR初の雑誌取材ーその2

取材当日、写真撮影をするということで、たこ焼きをいくつか作りました。

ラーメンや普通の料理と異なり、たこ焼きは撮影がとても難しいのですが、凄く手際よく撮影してました。

その写真が、とても欲しい・・・。

取材ということで、たこ焼きRを始めてから身についた恐ろしいほどのたこ焼きに関する知識を披露したりしました(笑)。

やはり、生地がやわらかいことにびっくりしていました。当たり前になりすぎて、意識してなかったのですが、東京のたこ焼きは、生地を流し込んだときに「どろどろ」しているのに対し、大阪風たこ焼きは水のような感じ。生地の水分の多さが全然違うんですよね。

3人で来てくれたのですが、1ページに満たない記事を書くにも、それだけたくさんの人の力が関わっているのだなと感動したり、充実した取材時間でした。

出来上がった雑誌を見るのが楽しみです。

(8月8日追記)8月8日発売の食楽9月号に掲載されました。以下に前文を掲載します。

「熱々のできたては竹串で持ち上げられないほどトロントロン。色白でふわふわの皮は薄く、やわらかく、味わいはコクがある。このたこ焼き、大阪出身の店長が昔食べた味を再現したというもの。「これぞ昔ながらのたこ焼き」と大阪人にも評判を取っている。必ず注文を受けてから焼くのも大阪スタイルで、いつもできたてだ。イートインでは、たこ焼きをつまみにビールが飲める。金・土曜は時間を延長してバーを開店し、カクテルやつまみが登場する。最近人気の立石に、またひとつ評判の店が増えたようだ。

食楽さん、ありがとうございます。昔から知ってた雑誌にたこ焼きRがおいしいたこ焼きの店として出ることができるなんて、感激です。

たこ焼きの味を信じてがんばって店を続けていこうと元気になる出来事でした。

たこ焼きR初のカラーチラシ&新聞広告